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小田原の「魚市場食堂」でアナゴ定食~子連れランチ

小田原で人気の「魚市場うおいちば食堂」で、憧れの「アナゴ」(煮穴子定食 1,980円)を食べてきました。今、アナゴにハマっている長男(7歳)なので、食べられて大満足の様子でした!

煮穴子定食

煮穴子定食

魚市場食堂は、魚市場の中にあって、活気のある食堂でした。
11:00オープンの飲食店が多い中、10:00オープンと少し早めなところが良かったです。
とても人気があるお店のようで、うちは10:30頃に行きましたが、すでに3~4組、並んでいました。

子どもにも優しい

子どもにも優しい

大人向けな店内とラインナップの中、お子様セットがあり、次男(4歳)と三男(2歳)はこちらを頼みました。ジュースとスナック菓子がついていました。自由に子ども用の取り皿も取ることができ、店員さんも親切でした。

混んでいるので、ゆっくりできる感じではないですが、市場の独特な活気があって、良い体験でした。

 

 

食事が終わってお店を出るときには、20組くらいの大行列になっていたので、行く場合は早めがおすすめです。

 

<長男(7歳)のマアナゴを探す旅>

地球博物館のマアナゴのはくせい

小田原「生命の星・地球博物館」のマアナゴのはくせい

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